先日のエントリーでKurtについて触れた時に、Wikipedeiaのリンクをつけた。
その中にKurtがお気に入りだった50枚のアルバムが列記されていた。
最近その中で持ってないヤツを買い漁ってます。
その中の1枚
Is This Real?
Wipers 
"Return of the Rat"や"D-7"といったNIRVANAがカバーした曲も収録されている1枚やけど、Kurtが本当に好きやったんやろうなぁってのが痛い程分かるアルバムだ。
最近このアルバムと、Beatlesの"Meet the Beatles"(後日紹介予定)ばかり聴いている。
全く飽きない。
電車に乗るとどうしても聴きたくなってしまう。
パンクロックが好きでたまらない、でも体の中からどうしてもポップフレーバーが溢れ出てしまうKurtやオレにとってはたまらないアルバムだ。
残念ながらオリジナル盤はほぼ手に入らないので、
Wipers Box Set
Wipers 
この3枚組みを入手するしかない。
オレもこれを買いました。
このアルバム聴いて何も感じひん人とは仲良くなれそうにありません。